|
かなり久々だ笑 さぼっててごめんね ******************************* 風呂でさっぱりして出てきたら すばるが逃げるように風呂へ行ってしまった 変なの 「なー忠義!!」 妖精のひろ・・・ひろのぶ?ひろたか? 妖精のひろなんとかが話しかけてきた 「んー何?ひろのぶ?」 「うははっひろのぶやないよ! ひろきやで?」 ああ!ひろきな! ひろきってゆーんや、この子 「おーごめんごめん、 ひろき、何い?」 「本間はすばちゃんのことどう思ってん?」 妖精のりょうも話に加わってきた どう思ってるって・・・? 「うーん・・・ ちっちゃくて、良い子なんやない?」 「やなくて!! 女としてどう思ってん?」 りょうちゃんがやけににやついて聞いてきた はーっ今どきの妖精はおませなんやな 「可愛いんやない? 食べたなるわ」 りょうちゃんにまけないいやらしい笑顔で返したった 妖精もまだまだ子供やんな ******************************* そろそろ展開シテクレ
******************************* 今、忠義は風呂に入っています。気を紛らす為に妖精をからかっています。 ちっちゃいだけに可愛いです。しかし今現在では返り討ちにあっています。 U「すばちゃんあの巨人にできあいしてんねやろー?w」 S「ちゃうよ!ちょっとした知り合い!!」 てか『できあい』て平仮名で言うてものっそいヒワイねんけど! R「すばちゃん顔真っ赤やでーw」 S「・・・!!!」 U・R「「あはーwwすばちゃんて顔赤い言うともっと赤くなんねやーwww」」 T「へーそうなんや」 S「・・・!!!!!!!なっ!ただよし何時から居ったん?!」 T「へ?今やけど」 S「ぁ・・・なんや今か・・・」 よかったわぁ~ T「何その言い方。なぁ何の話してたん?」 U「ん~?すばちゃんがね~?「ああああああああ!あかんあかん!秘密秘密!!」 R「すばちゃん煩い」 T「・・・!」←忠義爆笑 S「あんたらのせいや!もー風呂入ってくるわ!!!」 ・・・。 今風呂入ったら忠義に何話してたか言うかもしれへん・・・。 まぁぅちが居ったときに言われるよりぇぇか・・・。 ていうか、此処、忠義が入った後やねんよね・・・、。 ******************************* ぅん、何とか頑張った笑 まぁーでもすばちゃんて妄想すんのかな?爆 どっちでもいいや笑
よばれて出てきてディゾンちゃーん!笑 ******************************* 「ふー お腹いっぱい ごちそーさま!!」 満面の笑顔で言う君 君はさらりと気になってたことを言う 「あーお腹いっぱいんなったら眠なってきた 今日は泊まってええの?」 っ! 言いやがった・・・この人 「だっだめ!」 思わず口からでてきたのは否定の言葉 あっ傷ついちゃうな と思ったら 「えーなんでなん? ええやんべつにー ねっ?おねがい?」 ・・・ 「お風呂入る?・・・」 「うん、おねがいー」 にっこり笑顔で この人の順応力って・・・ ******************************* あー終わりが見えねえ!笑
******************************* 顔が熱い・・・ どうやらさっきの忠義の笑顔で真っ赤になっているようだった やばいやばいやばい気付かれんようにせな・・・ 幸いご飯を乗せてるから顔は見えへんようになってる 汗かいてきたー・・・ぁ、せや風呂いれな ・・・風呂 イヤイヤイヤイヤ何考えてるんうち?!やめやめやめやめぁいあやいあやややや暴 ぁー ちゃうやん忠義飯食いにきてるだけやから・・・ ・・・此処は どうすればいい・・・ 泊まってってほしい訳じゃ、まぁ泊まってって欲しい・・・けど うざい、とか思われたくないし・・・な んー・・・ ******************************* んー・・・笑 このあとはディゾンに任せた笑 はぁー 宿題終わる気しねぇー爆
リアああああああああああああああああああああああああああああああああああ ごめん世おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお さぼってました、完全に 早速書きます *********************************** 「あらら・・・」 見ちゃった なんとも微笑ましい二人の姿を 忠義との食事と会話に夢中になっている間 ひろきとりょうちゃんは何やら親密な仲になってた様で 同じ家に住む家族としては嬉しい限りで やっとか、という思いも そして羨ましい・・・なんて思いも 忠義はまだご飯にがっついている 「おかわりいる?」 「うん!お願い」 なんて満面の笑みで言われた日には・・・ 気がおかしくなってもしょうがない *********************************** うはははは もう笑うしかないわ笑 47都道府県羨ましいわー! 行きたい!!笑
V系の洋服が欲しくてたまらないリアですけどもー。 私服をV系に染めることが今年の目標。ゴスロリも含めて。 そういえばエイトコン。全国。横アリは⑤月だって。 ファンクラブかぁー・・・高いんだよ!いや、別に高くないと思うけど中学生には高いの! リアには私服をV系&ゴスロリ風に染める使命があるの!(どんだけ だからファンクラブになんか入ってたら家が崩壊してしまう! そうなったら大変だ!!(本当だ なんか、エイトコンも含めて全てが眩しく思えてきた 本当にいいなぁコンに行ける人 ぁ、なんか軽く落ち込んできた。こういうときは漫画を読むに限るな。(・・・ ・・・。ぁーっと漫画じゃなくて勉強しなければ。全然テスト勉強してない。 まーそのうちするよ。(結局やらないで終わるのがオチ ・・・、小説の話しよう。 最近思うのは、・・・誰?ってことと、 甘酢っぱいってこと。笑 もー、この女役誰よ?って感じです。 で、この番外編だけど、番外編の続き書けばいいんだよね? そして亮ちゃんの涙は感動して零れた雫なのよね? てことでデストローイ!(ぇ 小説
ひさびさディゾンです 更新おくれててごめんねー 今日は番外編ってことで笑 ********************************* 「・・・俺、ぶっちゃけ、お前命やわ」 あらららー 意外な展開 どうするひろき? ちなみに阪神巨人たちは何も気づかずイチャコラ どうする僕? どうするひろき? だって だってぶっちゃけ 亮ちゃん、むっちゃかわいい やって今こんな告白をされても俺が冷静なわけ 僕かて前から好きやった 僕の方が亮ちゃんを好きな自信がある 僕は亮ちゃんの腕をつかみ阪神巨人たちから見えない死角へ移動した 少しとまどう亮ちゃん それは人が息を吸うように あまりにも自然と体が動いた 「亮ちゃん・・・」 名前をつぶやき 亮ちゃんの顎を右手でクイッと少しあげる そしてキスをした 「ひろ・・・」 さらに困惑顔の亮ちゃん その目には涙さえ見える ********************************* はいやっとかけたー さいごの「ひろ・・・」ってとこ 苗字にしようかなーって思ったけど 妖精だから苗字はないってことで笑 遅れてごめんねー
あえてその→「(`ヽ´*)」顔文字には触れないでおく笑 ********************************* 「じゃぁ、私飯作るからその妖精たちと遊んでて」 見るとそこにはもう、忠義は妖精と話してた ヤバイ・・・可愛い 妖「なぁ、お前も飯食うの?」 忠「(お前・・・)食うよ?・・・あかん?」 意外と内気なんや 妖「そんなことあらへんよー!阪神巨人が飯に加わったでーあはは!!」 妖精は癒し系だからか、忠義は優しい笑顔 妖「ほんなら、今日は泊まってくんや?」 忠「ぇ・・・」 妖「飯食った後なんか予定あんのー?」 妖「飯の後に予定てあるわけないやん!どんな予定や!笑」 妖「あはー、せやねー!」 忠「いや~そこまで世話になれへんよ」 妖「なんでなん~?やって巨人すばるんの彼氏ーやろ?」 ガシャーンガラガラ・・・ 妖「ぅわー!すばるんどしたん?!皿割れたで!皿!!」 妖「お前が変なこと言うたからちゃうん?」 妖「え!変なこと言うた?」 「な、なんもない!なんもない!なんもない!なんもない!!!」 忠「大丈夫?血ぃ出てるで?ちょ、指かして」 次の瞬間、あたしの指がその綺麗な口の中に運ばれた 「な・・・! なにしてんなにしてんなにしてん?!」 忠「え?やって親父いつもこうやってたで?なんか変?」 「変や!あんたの一家変や!・・・、・・・ぁ・・・、でもすぐかたまった」 忠「やろー?」 べーと舌をだしながら言うてる 妖「なぁ、やっぱあの二人カレカノやって、絶対!」 妖「ぁあ、なんかもう、めっちゃベタやもんなあ?」 妖「せやで!絶対カレカノや!!・・・すばちゃんもいよいよ彼氏ができたんかぁ」 はぁ、とため息をつき、 妖「イヤやあああ!!すばちゃんに彼氏なんて!!オール阪神巨人のくせに!! すばちゃんに彼氏できたら俺らどうなるん?!すばちゃん命の俺らが!!」 妖「別にええやんか。俺ら今まで通り普通に変われるだけで何も変わらんわ つーか勝手にすばちゃん命にすな。俺はすばる命じゃないわ」 妖「ぇーひどない?ずっと育ててきてくれてんで?」 妖「・・・俺、ぶっちゃけ、お前命やわ」 ********************************** 何をしてるんだろう私何をしてるんだろう私何をしてるんだろう私? 何ストーリーを軽くふたつにしちゃってるのかな? ていうかすばちゃんは女体化してるのにピロキと亮はホモになってしまった いいよね?別に・・・ そしてベタだ ベッタベタ 気持ち悪い☆
|